2008年09月20日

日本人から金を取り外国人の少子化対策を行う呆れた政策

【コラム】日本政府の子育て(上) | Chosun Online | 朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/article/20080917000049
場所:東京都杉並区役所
対象:韓国で産まれた子供を日本につれてくる
手続き:外国人登録 / 国民健康保険への加入

2階の国保年金課

事前に受け取っていた通知のとおり、健康保険証・母子健康手帳・通帳と印鑑を提出
「出産育児一時金」(国民健康保険から支給)
 =1カ月以内に口座に35万振り込まれます


3階の育児支援課

通帳と印鑑
「医療証」(子供名義のオレンジ色の証明書、国民健康保険とは別)
 =毎月1万円ずつ児童手当が振り込まれます
義務教育期間までの子供の医療費のうち、自己負担分を政府が支払うという証明書。
中学生まで無料で病院に通える


3階の育児支援課の隣の窓口

「育児応援券(子育て応援券)」と書かれたクーポン冊子、1枚当たり500円、全部で120枚で6万円分
満3歳までは年に120枚、以降5歳までは年に60枚支給される。計480枚=24万円
応援券は託児サービス・マッサージ・指圧といった出産後の母親のケアや、
子供と一緒にできる英語・音楽・料理などの講習会、演劇・コンサート鑑賞に現金と同様に使える。


区の保健センター

母子手帳・通帳・印鑑を出す
「妊婦健康診断支援金」
出産前の超音波検査などで産婦人科を利用した際、個人が支払った費用を還付してくれる。
1回当たり5000円、最大12回分6万相当)まで支援


この記事が載っているのは韓国の新聞。
日本に子供を連れて住めばたくさんお金がもらえますよ
、という記事。

日本人から金を取り韓国人を育てるのが日本の少子化対策かよ。
国籍条項無いなんて信じられない。
日本人の税金で外国人の子供を増やしてどうするのかと。

この国は自殺しようとしてるんだな。
posted by caien at 10:57| 鹿児島 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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